こんにちは♪
今回はタイヤのパンクの危険性について解説致します。
なぜパンクする
最も多い原因は道路上の釘・ビス・金属片・ガラス片が接地面に刺さり、ゆっくり空気が抜けてパンクします。
経年劣化やタイヤの溝が無くなりそこから空気が抜けてパンクします。

まずパンクするとタイヤの形が崩れ、車が片側に引っ張られます。
特に高速道路では一瞬でコントロールを失い、重大事故につながる可能性があります。
又タイヤが潰れると接地面が不安定になり、制動距離が伸びます。
急ブレーキが効きにくくなるため、追突事故の危険が増します。
この様にさまざまな危険がある為日頃の点検が大切になります。
nextでは車検も行っていますので、タイヤ交換のご相談も行ってみて下さい。
ブログを見て下さりありがとうございます。
