燃費・広さ・静かさ!三拍子そろった「MA36Sソリオ」を100万円前後で賢く手に入れるコツ

2026/4/17 (金)

「スライドドアの普通車が欲しいけど、ルーミーはみんな乗ってるしな…」

 

「維持費は抑えたいけど、家族で遠出するならパワーも欲しい」

 

そんな賢いパパ・ママに選ばれているのが、「スズキ・ソリオ(MA36S型)」です!

 

2026年現在、ソリオは中古車市場で価格がこなれてきており、

 

「高機能なハイブリッド車」が驚くほど現実的な価格で狙えます。

 

なぜ今、当店でソリオが選ばれまくっているのか、その理由を解説します!

 

1. 「マイルドハイブリッド」がもたらす静かさと燃費

 

MA36Sの最大の魅力は、スズキ自慢のハイブリッドシステムです。

 

• アイドリングストップからの再始動が「無音」: 信号待ちからの再始動時、キュルキュル音がせず、スッと走り出します。

 

これ、赤ちゃんが寝ている時や静かな住宅街では本当に喜ばれるポイントです。

 

• 普通車トップクラスの燃費: 1.2Lエンジン+モーターアシストで、ライバル車を凌ぐ燃費性能を誇ります

 

ガソリン代が高騰する今、この差は大きいですよ!

 

2. 「軽さ」が生む、キビキビした走り

 

ソリオはライバル車に比べて車体が非常に軽く作られています。

 

• 加速がスムーズ: 同じ1.2Lクラスでも、出だしがとにかく軽い!

 

高速道路の合流や、家族フル乗車での坂道でもストレスを感じにくいのが特徴です。

 

• 小回りの天才: 最小回転半径は4.8m。ルーミー同様、狭いスーパーの駐車場でも軽自動車感覚でスイスイ停められます。

 

3. センターウォークスルーで家族の距離が縮まる

 

• 車内を自由に行き来: 前席から後席までフラットに移動できる「ウォークスルー」はソリオの得意技。

 

雨の日に外に出ることなく、運転席からお子様のお世話へ移動できる便利さは、一度使うと離れられません。

 

4. 2026年のリアルな相場観

 

現在、当店でのボリュームゾーンは総額90万円~

 

• 70万円前後: 走行距離は多めですが、装備の充実した「バンディット」や「MZ」グレードが狙えるお得なライン。

 

 

「予算100万円で、ルーミーよりワンランク上の走りと燃費が手に入る」のが、今のソリオの中古車選びの醍醐味です!

 

専門店の「ココ」がチェックポイント!

 

長く、安心してお乗りいただくための、当店のこだわり点検ポイントです。

 

1. ベルトテンショナーの異音チェック: MA36S特有のポイント。アクセルを踏んだ時に「カラカラ」といった音がないか、専門の診断機と耳でしっかり確認しています。

 

2. ハイブリッド用サブバッテリーの状態: 助手席下にある専用バッテリーの電圧をチェック。

 

 

まとめ

「燃費も走りも、使い勝手も。全部妥協したくない!」

 

そんな欲張りな願いに応えてくれるのが、ソリオです。

 

当店には、特に人気の高い「バンディット」がございます。

 

「ルーミーと迷ってるんだけど…」という方も大歓迎。ぜひ一度、その軽快な走りを体感しに来てください!

 

【今回の紹介車種】

• スズキ ソリオ / ソリオバンディット(MA36S型)

• 価格帯:90万円 (諸費用込)

• 全車、点検整備&徹底クリーニング済み!